新まにあリュージョン!

霊感なしのスピリチュアルオタク

自分用の保管庫を作ろうと思い立ちました。まずは、天下泰平さんから。

ネットや本の立ち読み、また実際に買った本の中から、なるほど!とその時印象に残ったことも、すぐに忘れてしまいます。内容はなんとなく覚えていても、情報ソースとなるともうチンプンカンプンです。

 

「天下泰平」というブログは、月間100万PVを叩きだしたことで一躍脚光を浴びたような気がしますが、その情報のソースさえ忘れました(笑)。

しかし最近の記事の文中に、「スサノオの三男ニギハヤヒが・・・」というくだりがあるんです。12月31日の記事です。

はてなブログだと、こういう時にブックマークを使うのかなと思うのですが、そもそもはてなブックマークも使いこなせていませんし。

 

しかしこの情報は、忘れがたいものです。さらにそのソースは分かるに越したことはありませんが、まずは気にせず、こういうのを集めて行こうと思います。

だから保管庫は、どんどん内容が変わると思います。

 

  • 「上賀茂の村はスサノオの三男ニギハヤヒが幼少期を過ごした大切な故郷であります」天下泰平ブログ2015年12月31日の記事より

・・・こんな感じですね。

失礼を承知で言えば、スピリチュアルを語る人のほとんどはインチキだといいます。

私はそのブログの内容を参考にしながら自分で古代史の謎ときをしていきたいと考えていますが、その過程でどうにも書いてあることがおかしいと感じたら、その情報をまとめて却下すればいいですからね。

 

天下泰平の滝沢泰平さんの本は、ずいぶん前に読んだことがあります。

ただし、これもうろ覚えです(笑)。

何十万年か昔にムー大陸アトランティス大陸の争いがあり、ムーは魔法文明で、アトランティスは科学文明で、科学文明のアトランティスが核を開発しちゃったから戦争で両方とも滅びたとかだったように思います。

SFとしても、読めるような、とても興味深い内容でした。

同じ本には確か、マガヒとナオヒの違いが書いてあり、その時は「なるほど!」と思ったのにその違いの内容さえ忘れちゃったんです(笑)。

 

スピリチュアリストの言うムーとか、プレアデスとか、あとはバシャールのエササニだったか、そこまで興味を広げるのは、今のところ私の範疇ではありません。縄文や弥生から、今の神道の神様の流れくらいですかね。保管庫には書くかもしれませんが。

 

違っていたらすみません。確か読んだ本は・・・

 

 これだったはずです。

 

<以下随時追加の保管庫>

  • 「上賀茂の村はスサノオの三男ニギハヤヒが幼少期を過ごした大切な故郷であります」天下泰平ブログ2015年12月31日の記事より
  • スサノオは、3500年前の日本に実在した出雲族のリーダーで、「スガ」と呼ばれていた。クシナダ姫とは仲の良い夫婦だった。天下泰平ブログの2015年9月9日より